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睡眠解析ソリューション
Smart Sleep Analytics
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睡眠解析ソリューション
Smart Sleep Analytics
Powered by 熟睡アラーム

ドクター監修/睡眠計測アプリのスタンダード

2013年5月から提供を開始した睡眠計測アプリ「熟睡アラーム」は、2018年1月時点で累計150万DLに達し、毎日15万人以上の方に愛用されています。クラウドサーバ管理による睡眠データのビックデータ解析によって、アプリに提供される睡眠の解析精度は日々進歩を遂げています。
Smart Sleep Analyticsは、熟睡アラームで培ったアプリ技術及びサーバシステムを活用した、新しい睡眠解析ソリューションです。
Smart Sleep Anarytics システム構成
お問い合わせ
Usage

調査
学術研究や医学研究などの睡眠の実態調査にご利用いただけます。Smart Sleep AnaryticsはiOS、Androidの両方OSに対応し、さらに日本語/英語の言語に対応しているため、大多数のスマートフォンユーザに向けた調査が行えます。

健康経営
働き方改革として最も注目されている「睡眠施策」を低予算にて実現します。従業員の方々の睡眠の実態を調査し、仕事のパフォーマンス改善をお手伝いをします。

コマース
睡眠関連商品のプロモーションの効率化を実現します。
Smart Sleep Anariticsを使えば、アプリ利用者の中から寝つきの悪い方や睡眠の浅い方など、提案したい商品にマッチしたユーザを自動抽出してリーチさせるシステム構築が可能です。
Merit
スマートな導入
調査対象者に必要なデバイスはスマートフォンだけ。計測専用機器を必要としないので、レンタル費用は無く、調査対象者への負担も最小限に手軽に始められます。
睡眠調査の一元管理
専用サーバに格納された睡眠調査の結果を汎用PCで閲覧できるweb管理画面をご提供。個別やグループごとに調査結果を確認できるので、実態の把握が簡単に行えます。
独自の睡眠評価
アプリ画面には独自に培った分析手法とアルゴリズムによる睡眠評価を表示。対象者自身が睡眠の質が把握できる仕組みは、睡眠に対する意識向上の助けになります。
柔軟なシステム基盤
睡眠データを出力するSDK(SSA SDK)と、アルゴリズム解析や睡眠評価を実行するサーバAPI(SSA API)も提供。熟睡アラームに依存せず、実現したい調査手法に応じたシステムの構築が可能です。
Ex. Case 1
熟睡アラームを活用した睡眠調査(健康経営の活用例)
Ex. Case 2
独自アプリによる睡眠調査(コマースの活用例)

SSA APIは「KDDI IoTクラウド API Market」からご利用いただけます。
詳しくは以下のリンクからご覧ください。